一般社団法人 えがお相続相談室

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相続・空家不動産の問題でトラブルを回避するには

相続空家不動産の問題を抱える方を毎年多くサポートさせて頂いておりますが、相続空家不動産で問題を大きくしてしまう方とそうでない方がおられます。

相続空家不動産を持っていて数年、長い人では20年以上何もせずに放置している方も見受けます。その様な方でも、あるきっかけ(大抵は良からぬトラブル)で処分や活用を真剣に考えられます。

ただ、本来であれば、相続が発生して1年前後で相続空家不動産の問題を解決すべきだったと思います。また、1年前後で処分なり活用されている方で問題を抱えている方は存じておりません。

都内某所の写真 (都内某所)

このチェックリストを通して得られること

本チェックリストは20項目程で相続空家不動産の問題を浮き彫りにします。相続空家不動産であっても、相続登記がなされ、火災保険に加入され、利用者や管理者が明確であるのならば問題が発生することはあまりありません。

ただ、その逆に誰がどのような責任の基に、どういう計画に基づいて保有しているのかがクリアでない場合には、数年後には小さな問題が大きな問題として圧し掛かってきます。火災報知器が鳴って消防署から連絡を受け、不審者が侵入して警察から連絡が来るなどあまり考えたくない事かと思います。

親や配偶者が残した大切な不動産をトラブルの源泉にされない様に、ぜひ、下のフォームから相続空家不動産のチェックリストをダウンロードいただき、ご活用いただければと思います。 

提供者情報 えがお相続相談室
理事 向井 啓和(むかい ひろかず)
向井 啓和

2005年5月にみなとアセットマネジメント株式会社を設立。不動産仲介業を現在まで行う。不動産仲介業を通じて相続空家不動産の問題に取り組み、2014年6月に一般社団法人えがお相続相談室の立ち上げにかかわり、理事に就任。えがお相続相談室として『残される母親が安心して暮らすための手続きの全て』を企画し、発行する。

残される母親が安心して暮らすための手続きの全て

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